
これも、I'llツアーに含まれていた「ダイヤモンドヘッド・グリル」でのディナー。ドレスコードありのため、まんぼは黒のワンピース・夫はハワイに来てからアバクロで買った白いシャツに黒いパンツ。リムジンでの送迎にて、ワイキキの端のほうのお洒落なデザイナーズホテル「Wホノルル」ホテル内にあるダイヤモンドヘッドグリルに向かった。このホテル周りには、リムジンでごった返している。みんなこういうツアーなのかな?
このホテルはロビーの照明からしてとってもお洒落。リムジン運転手さんがレストランまで案内してくれて、約1時間半後に迎えの約束をして中に入る。
おお。これが、デザイナーズレストランね、とキョロキョロ
実は、「ダイヤモンドヘッドグリル」という名前とガイドブックの記事から、ダイヤモンドヘッド麓あたりのお店で、ワイキキの海が一面に見えて(予約時間から考えて、壮大な夕日&日没付)・・・というお店で、ハワイアンキュイジーヌをいただく、というのを勝手に想像していた。実際は、このあたりは「この木何の木」が一面に広がる公園だったので、窓の外は緑。おまけに日本人客しかいないので、ちょっとイメージとは違ったというのが、正直なところ。
食事は、シーフードが美味しく、見た目も美しくて大満足した。でも、それ以上に、周りの業界人カップルをこっそり盗み見盗み聞きして、想像を膨らますほうが楽しかった・・・。
食事はコースで、メインの肉か魚を選べる。シャンパンもコースに含まれていて、グラスが空くと注ぎにくるので「じゃあ・・・」と飲みつづけていたら、最後に2杯目以降のシャンパン代が別で請求された。・・・だったら、他のカクテルとかにすればよかった(笑)まんぼは、シャンパンだけは悪酔いしてしまうのに・・・(コースに含まれていると思って飲みつづけた浅はかな奴です)。
食後はリムジンにて「タンタラスの丘」夜景ツアー。かなりロマンチックな夜景。運転手さんがデジカメ慣れしておらず、写真がブレているのが残念。でも、一生懸命でいい運転手さんだった。
最後の夜に美しい夜景を見て大満足。しかし、満腹ほろ酔いでのリムジンドライブは、物凄い車酔いを引き起こした。夜景を見るには、山道をグルグル上り下りしなければならなかった・・・。
山のふもとに下りてからホテルまで、気持ちが悪くて、冷や汗をかいて夫に寄り掛かりつづけ、早くおろしてくれ・・・と祈るまんぼであった。








美味しそうなジャンクフード店が並ぶ中、ホットドッグを買う。やっぱり巨大。しかも調味料のほかに、ピクルスも詰め放題。コーラは、二人でLサイズ一つを買ったが、二人でも飲みきれない大きさだった。席の下に置いて観戦していたら、気が付くとコーラにたくさんポップコーンが浮かんでいた。アメリカ人は、観戦の途中に、ポップコーンを投げる。紙ふぶきのようになって、映画みたいだな〜と感激していたが、暑い中コーラが飲めない状態になっていてビックリ。










今回は絵に描いたような新婚旅行がしたくて、「I'll」のハネムーンパッケージツアーでやってきた。移動は全て、二人だけの

ホテル内の「

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